脱毛サロンで使われている光脱毛ってどんなもの?

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脱毛サロンで使われている光脱毛ってどんなもの?

脱毛って痛いイメージがありますか?痛くないイメージがありますか?

私は痛いイメージがとても強かったです。

 

というのも私の母世代(60代)は《ニードル脱毛》という毛穴1個1個に細い針のようなものを刺し
電気を流して毛乳頭を壊して脱毛をしていたそうです。
ムダ毛が気になり始めていた年頃の私に、「脱毛は毛穴に針を刺してやるから時間もかかるし、痛いし、高い」と母から教えられていました。

 

実はもうすぐ卒業式。袴が着たいのですがうなじのムダ毛がかなりあって床屋さんに行こうと思っていたのですが、
脱毛サロンでしてもらえるかも!と思ったんですね。

 

脱毛サロンは以前は痛かったが今は?

母の場合はもうかれこれ20年くらい前みたいで、

いよいよ初めての脱毛をするときになり、脱毛サロンの件数も今ほどなく当時レーザーが主流でしたのでクリニックへ行き脱毛を体験しました。
感想は「痛くて通えない」だったそう。1回では効果は表れることはなく、そのまま年月は経ってしまいました。

 

でも近年、それまで痩身エステだった所が脱毛を始め、脱毛専門のサロンが増えてきて若い子に人気のある光脱毛というものが展開され始めました。
光脱毛を採用している大手脱毛サロンのミュゼは、SSC方式と呼ばれる脱毛方法を採用しています。
この光脱毛のSSC方式とは、制毛成分が含まれているジェルを毛穴に浸透させてから、光を当て反応させて脱毛をするというものです。

 

レーザーよりも光が弱いため通う回数は多いが痛みがなく安い

光脱毛はレーザーと違いシミなどのリスクが少なく、光が毛穴の毛根ではなくジェルに反応するので肌のダメージは無く、

逆に美容効果もあるといわれています。
レーザーよりも光が弱いため効果を感じるにはコンスタントに行くことが必要ですが、
痛みがほとんどないので、続けて通うことができますね。

 

ですのでミュゼでのうなじ脱毛をしてみようと思っています。
口コミでもかなり評価が高く、うなじの脱毛もフリーセレクト美容脱毛コースというのががおすすめらしいので、
一度無料のカウンセリングへ行こうと思っています。

 

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